ネーブルオレンジについて
輸入されるオレンジは大きく分けてバレンシアとネーブルの2種があります。
ネーブルはへそという意味で、へそ状の窪みがついていることからネーブルオレンジと呼びます。普通オレンジとも呼ばれるバレンシアオレンジと比べると、甘味が強く酸味が弱いため、スッキリした味わいで食べやすいです。
果汁を置いておいたり、加熱すると苦味が出てしまうため生食がおすすめですが、
すぐに召し上がるのであればジュースにしてもおいしいです。

今回、販売するネーブルオレンジの生産者はvitor。同社は生産、パッキング、販売の全てを一貫して行っているオレンジにおいてオーストラリア最大の企業です。
通常、果物は甘さのあたりはずれがどうしてもありますが、こちらの商品は近赤外線という波長の光を当てることによって糖度を測定し、糖度12度以上の物だけを箱詰めしています。

販売規格
大玉(約320g)12個入り 2970円(約4圈法弊嚢)
中玉(約200g)45個入り 4180円(約9圈法弊嚢)